FC2ブログ

英語教材ランキング

英会話の勉強方法や役立つ英語教材など、英語学習に関わる情報掲載。英会話トレーニングやTOEIC、人気ランキングも紹介しています。

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

PageTop

英語のリスニング教材

日本国内には様々な英語教材が存在します。おそらく世界中のどの国を見ても、日本ほど英語教材に溢れている国はないでしょう。英語を勉強する人にとってその学習方法はだいたい2通りに分かれます。1つは英会話スクールに通う方法。そして、2つめは英語教材を購入して独学で勉強する方法です。
個人的にお勧めしたいのは独学での英語学習ですが、この英語教材の活用方法は、リスニングにおいて初心者と上級者とではじゃっかん違ってきます。まず英語の初心者はスピードラーニングやエングリッシュアドベンチャーなど、教材英語のリスニングで徐々に英会話リスニングスキルを鍛えていくと良いでしょう。教材の音声は、ゆっくりと初心者にも聞き取れるように丁寧に作られているので最適なのです。
ただし、英語上級者はこの「丁寧」には不向きです。
英語上級者が聴くべきリスニング音声は、やはり生の英語(ネイティブスピード)です。お勧めなのはフレンズなどの海外ドラマを聴く方法。他にも英会話教材にも上級者向けの1000時間ヒアリングマラソンなどがあります。このヒアリングマラソンは最新の話題や映画情報を、ともかくネイティブ音声で聴き続ける、努力を要するものですが、英語習得には結局のところ努力と勉強量が必要なのです。
 

スポンサーサイト

PageTop

英会話との出会い

私と英会話の出会いは高校生の頃です。もともと日本の音楽、いわゆる邦楽が嫌いで、外国のロックミュージックを聴いてばかりいましたが、その頃から毎日洋楽を聞いていたせいもあり、いつしか英語を口ずさめるようになったのは確かです。とはいっても実際の英会話と音楽のメロディに合わせて謳う英語とでは違うのですが、ともかく高校時代に英語特有のリズムを覚えることが出来たのは確かです。
第二の英語との出会いは大学生になってから。私は大の読書好きで大学にも通わず家で文学に浮かれていました。はじめは村上春樹、そのうち三島由紀夫などに行き着き、最終的には音楽同様に日本文学が嫌いになり海外の外国語文学を邦訳で読むようになったのです。とはいっても英語限定というのではなく、イギリス・アメリカはもちろん、ロシアやフランス、ドイツまで幅広い海外文学を読み漁りました(なかでもドストエフスキーがすきなのですが)
で、海外文学を読むうちに原文に興味を持ったのです。この小説は英語ではどう書かれているのだろう?と興味を持ち、辞書を片手に独自で翻訳を進めるようになりました。英文法の正しい知識なんてなかったから、ともかく体当たりの英語翻訳でしたが、それなりに感触はつかめたのです。
誰にでもこのように英語や英会話との出会いがあるはずです。
 

PageTop

面白い英語教材発見

世の中にはたくさんの英会話教材がありますね。例えば聞き流すだけというキャッチコピーで有名なスピードラーニング、シドニー・シェルダンが物語を執筆した250万人のイングリッシュアドベンチャー、さらに上級者や玄人向けの1日3時間ノルマという1000時間ヒアリングマラソン。この3つは特に有名な英会話教材ですが、これ以外にも優れた英語教材は数多く存在します。30日間英語脳育成プログラムはパソコンを活用したこれまでにないスタイルの英会話レッスンだし、ユーキャンスピークのように本格的なスピーキング特訓を行えるパソコン英語教材も存在します。
そんな中でバイオリスニングという一風変わった英会話教材を発見しました。これは厳密に言うと英会話教材ではなくて、英会話レッスンのための補助機器みたいなものです。このバイオリスニングという機器を装着してアメリカの映画なり、ドラマを見ると、それらがリスニング特訓の英会話教材に変身するというもの。これが結構売れていて人気が高い(留学生に人気が高い(らしいですよ。
 

PageTop

英会話スクールで英語特訓

英会話スクールリンク集です。全国規模の有名な英会話スクールから、ちょっとマニアックな知られていない英語教室まで、私なら有名な英語学校に通うか、独自で英語教材を使い勉強しますが(笑
 
フィニックス英語学院
一度入校したら校舎内では日本語禁止という、超本格派の英会話スクール。日本語禁止ってアメリカそのものの雰囲気で英語を学習できるのか。つまり仮想アメリカ留学だと思えば気が楽になるけど、最近ではアメリカ人も日本語をよくしゃべる。
 
英会話のイーオン
説明不要の全国規模の英会話スクール。超有名な英語学校名だけに毀誉褒貶がとても激しい。役に立ったという意見もあれば、ある英会話スクール批判サイトでは、講師のとんでもない実態だとかが書かれていて、どちらを信じればいいのか、わからなくなります。
 

PageTop

レディオヘッド(英語・洋楽)

私の好きなイギリスのロックバンドにレディオヘッドというミュージックグループがいます。私が英語の音楽(洋楽)を好きになったきっかけを与えてくれたバンドで、彼らのパラノイド・アンドロイドという曲のかっこよさに圧倒されて以来、発売と同時にアルバムを買うお気に入りバンドの1つです。
イギリスではどうも孤高の存在みたいな立場になっており、オアシスだとかとは仲が悪いようです。といってもオアシスと仲が良いバンドはあまり知りませんが(笑
去年発売されたイン・レインボウズは中々の傑作でしたね。私はOKコンピューターとキッドAが彼らの最高傑作だと思っていますが、キッドA以降はどうも小粒化してしまった感があります。
 

PageTop

ビートルズの後継者

洋楽の王様的存在なビートルズですが私は好きではありません。というか、ビートルズが好きではないわけではなくて、ビートルズはすごい!ビートルズは最高!という全面肯定的な空気が嫌いなんですね。英語の歌を聴くきっかけにもなったレディオヘットも似たような空気を纏っていますが。ところで、ビートルズの後継者ってどんなバンドでしょうか。日本ではオアシスとかが「現代のビートルズ」みたいに言われていますが、あれはただ単に初期のメロディーが似てたからなんだと思っています。まぁ、これもどうでもいいか。それでもビートルズやイギリスの音楽史は英語教材や英会話の通信講座でも頻繁に話題に上げられるので、覚えておいて損はありませんヨ。
 

PageTop

お勧め英会話教材

英会話教材も数多くありますが、英会話っていったい何なんでしょうか。会話とは言葉と言葉のキャッチボールです。ただ聞くだけにとどまらず、自分も英語を声に出して相手と意思疎通すること。これが会話ですよね。ところで、日本国内の英会話教材にはリスニングに特化したものは多いのですが、この英語を声に出すことを特訓する英会話教材の数は以外にも少ないのです。私が知っている有名なものには、ユーキャンスピーク、トークルズ、アルクの英会話コエダスくらいでしょうか。中でも最近一番売れているのがトークルズですが、ユーキャンスピークも理にかなった学習スタイルを持つことで、個人的にはかなりお勧めの英語教材です。
 

PageTop

英語学習を続けるコツ

英語の勉強はともかく飽きやすいです。これは使用している英語教材などにも問題があるのかもしれませんが、社会人・ビジネスパーソンになってから、辛い仕事を終えて帰宅してから、さらに英語学習ともなると滅入ってしまいますね。このように面倒な英語学習を続ける上でのコツは2つあります。1つは使用する英語教材を労力のかからないものにすること。例えばスピードラーニングのように毎日運転中などにBGMとして聞き流すだけで英会話上達に結びつくような英語教材を使うこと。2つめは英語学習する勉強時間を1日30分程度に留めておくこと。1日2時間を続けるのはどんな人でも苦労する作業だと思います。英語を継続的に勉強するには、1日数十分でいいから、長期間にわたり継続的に続けていくことです。
 

PageTop

TOEIC対策のサイト

TOEIC公式サイト
TOEICテストを公式に受ける人が活用するサイトです。受験の日程や場所、試験の結果などもホームページ内で確認することが出来ます。
 
オンライン英語学習
TOEICの頻出単語や熟語、リスニングをマスターできる無料の英語学習サイト。会員登録制?を採用しており1日15分程度の英語学習で成長を実感できるシステム。
 
TOEIC900取得
3ヶ月間という短期間でTOEICスコアを劇的にアップさせる英語の勉強法を紹介。市販の参考書や問題集を購入することなく、もっと別の方法で英語の勉強をする。
 

PageTop

ザ・スミスの英語歌詞

英語の歌で個人的に好きなのがザ・スミスというバンドです。これは80年代のイギリスミュージシャンなのですが、その英語で書かれた歌詞が文学的でとても秀逸なんですね。中でも代表曲に「ゼアイズアライト」がありますが、この歌詞の「ダブルレッカーバスが突っ込んできて、2人一緒に死ねたらこれ以上の幸せはない」というくだりがとても好きです。メロディ作曲担当はジョン・マーというギタリストですが、ボーカルのモリッシーとの音楽性の相違からバンドは解散してしまいました。モリッシーは今でもソロで音楽活動をしていますが、個人的には聞けたものではありません。やはいスミスです。
 

PageTop

お勧め英語学習ホームページ

運営者おすすめの英語学習サイトです。
 
なるほど英語学習
ジュゲムの英語学習ブログ。英語を勉強するときのお役立ち情報や効率の良い勉強法などを中心に書いています。
 
エキサイト翻訳
よく使っている翻訳ツール。入力した日本語や英語を即座に外国語に変換してくれる超便利な翻訳ツールです。こういうものを携帯できれば一番良いのですが、なかなかこんな良い商品はありません。
 
無料で英語の勉強をしよう
今人気の英語学習サイト紹介から、お金要らず、無料で英会話トレーニングや英語の勉強が出来る様々な方法を紹介している魅力的なサイトです。自分の英語力もチェックできます。
 

PageTop

英会話教材「スピーキング」

英会話や英語の勉強をする人の最終目標は、なんと言っても英語でしゃべることにあるのではないでしょうか。英文法や洋書を読むことも大切ですが、外国人と流暢な英会話が出来るようになることに憧れる英語学習者も多いと思います。
ところで、数多くの英会話教材に溢れる日本ですが、英語でしゃべること「スピーキング」をレッスンできる英語教材って以外にも少ないんです。私が知る限り(有名なものでいえば)、アルクの「英会話コエダス」と数年前に開発された「トークるズ」というCD教材。そしてパソコンを使用したオンライン学習ソフトである「ユーキャンスピーク」ですね。このユーキャンスピークとアルクのコエダスは、英語学習コンセプトが似ていて、アメリカ人と英語で話していて、聞かれた問いに対して即座に英語で返答できる、英会話の瞬発力を鍛えられるというものです。
 

PageTop

英語教材ガイド
英会話教材や英語の通信講座など紹介に始まり、効率の良い英語学習法やお勧め洋楽、外国語の映画DVDを掲載する予定のブログサイト。
 
エキサイト翻訳
日本語を入力すれば即座に英語に、英語を入力すれば即座に日本語に翻訳してくれる便利なツール。ただ長文を翻訳するとじゃっかん妙な言い回しがあるのはご愛嬌^^;
 
ユーキャンスピーク
英会話のスピーキングを習得するためのパソコン用ソフト。英語教材でも貴重な英語発音・英会話を重点的に鍛えることが出来る数少ない英会話教材です。
 

PageTop

U2の意味

うちの弟が今更ながら「U2」を聞き出したのですが、このバンド名の由来って何なんでしょうか?調べてもどこにも載っていないのです。私の予測ですが「ユナテッド・アメリカ」であるアメリカと「ユナイテッド・キングダム」であるイギリスという、2大国をまたにかけた壮大なバンド!だ、ということですかね。実際のところはよくわかりません。
英語にはアメリカ英語とイギリス英語があるのですが、私たち日本人が発音などで勉強している英語・英会話はだいたいにおいてアメリカ英語のようです。イギリスは方言のように聞き取りづらいらしいですが、最近のTOEICでは、より実用的な英会話習得を目指して、アメリカ以外にカナダやらオーストラリアの英語音声も取り入れているらしいですよ。
 

PageTop

魅力的な英語教材を探した

有名な英語教材といったらスピードラーニングやイングリッシュアドベンチャー、まはたアルクのヒアリングマラソンなどが挙げられますが、今回はちょっとマニアックな英会話教材を紹介です。
 
UDA30音トレーニング
DVDを使った英語発音レッスンが出来る英会話教材。価格も安く、少しずつ正しい英会話の発音を身に着けたい人にお勧め。
 
スギーズ英語学習
スギーズという人が英語発音や英文法を、少し変わった独創的なやり方で教えてくれる英語教材。価格も1万円前後と比較的安心して購入できる範囲です。
 
英語教材キッズ
このブログでは、英語教材の紹介を基本としていますが、世間では滅多にお目にかかれないような英会話教材の発掘も出来たら良いと思っています。乞うご期待です。
 

PageTop

英語アーカイブ前編

英語教材キッズの記事別アーカイブです。
サイトマップとして利用できます。
 
英語教材ブログ集
使用者に人気の高い英語教材や英会話の通信講座。そういった国内の英会話教材を紹介しているブログを集めました。
 
英語学習には努力が必要
英会話スクールや英語教室に通えば、すぐに英会話が出来るようになるという幻想がありますが、それは間違い。
 
英語学習サイト
英語を勉強している人たちが集まるコミュニティサイト。英語に興味のあるひとたちが集まって楽しく交流。
 
面白い英語教材発見
シドニー・シェルダンが物語を執筆した250万人のイングリッシュアドベンチャーなど。
 
英会話スクールで英語特訓
全国規模の有名な英会話スクールから、ちょっとマニアックな知られていない英語教室まで。
 

PageTop

英会話アーカイブ後編

 
ビートルズの後継者
洋楽の王様的存在なビートルズですが私は好きではありません。というか、ビートルズが好きではないわけではなくて、ビートルズはすごい!ビートルズは最高!という全面肯定的な空気が嫌いなんですね。
 
おすすめ英会話教材
会話とは言葉と言葉のキャッチボールです。ただ聞くだけにとどまらず、自分も英語を声に出して相手と意思疎通すること。
 
英語学習を続けるヒント
英語を継続的に勉強するには、1日数十分でいいから、長期間にわたり継続的に続けていくことです。
 
TOEIC対策のサイト
TOEICテストを公式に受ける人が活用するサイトです。受験の日程や場所、試験の結果などもホームページ内で確認することが出来ます。
 
英会話教材スピーキング
数多くの英会話教材に溢れる日本ですが、英語でしゃべること「スピーキング」をレッスンできる英語教材って以外にも少ないんです。
 

PageTop

英会話教材の人気ランキング

英語の勉強にはCDや参考書など英会話教材が必要不可欠です。とくに最終目標をネイティブと英会話する!という点においている場合は、CDなどによる英語音声のリスニングまたはスピーキング、DVDなどによる日常英会話の独学トレーニングが必要になってきます。ここでは、英会話上達、トレーニングに役立つ評価が高い英語教材を人気ランキング形式でご紹介します。
 
【1】トークるズ(英会話教材)
実際に英語が話せなかった開発者による英語教材。リスニングではなく「声に出して英語をしゃべる」というスピーキング練習に特化しているので、英会話を最終目標にしている学習者にとっては、一番役に立つ素材ですね。
 
【2】30日間英語脳育成プログラム
わずか30日間でスピーディなネイティブ音声を聞き取れるようになるというパソコン学習ソフト。とくにTOEICテストのリスニング対策として効果を発揮します。
 
【3】スピードラーニング
英語学習の初心者が初めて接する「導入」として最適なスピードラーニング。CDから流れてくる英会話の音声を身を任せて、聞き流しているだけで、英会話能力が徐々に身についていくという優れた内容です。
 
【4】分かる、解ける、英文法
英会話教材ですが、英文法を鍛えることを重点的に置いたメール講座。リスニング力の向上には基本的な文法を理解しておくことが大前提。英会話に必要な基礎英文能力を3ヶ月程度で身につけます。
 
【5】ユーキャンスピーク
中級者向けの英語教材で、パソコン学習がメインです。公式サイトには無料お試し版もサービスされているので試してみると、この学習ソフトの質の高さが実感できます。
 
以上の教材ほかに、様々な英語教材を当ブログのサイドバー「英語教材比較」にて紹介しているので、是非参考にしてみてください。
 
 

PageTop
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。