英語教材ランキング

英会話の勉強方法や役立つ英語教材など、英語学習に関わる情報掲載。英会話トレーニングやTOEIC、人気ランキングも紹介しています。

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英語のリスニング教材

日本国内には様々な英語教材が存在します。おそらく世界中のどの国を見ても、日本ほど英語教材に溢れている国はないでしょう。英語を勉強する人にとってその学習方法はだいたい2通りに分かれます。1つは英会話スクールに通う方法。そして、2つめは英語教材を購入して独学で勉強する方法です。
個人的にお勧めしたいのは独学での英語学習ですが、この英語教材の活用方法は、リスニングにおいて初心者と上級者とではじゃっかん違ってきます。まず英語の初心者はスピードラーニングやエングリッシュアドベンチャーなど、教材英語のリスニングで徐々に英会話リスニングスキルを鍛えていくと良いでしょう。教材の音声は、ゆっくりと初心者にも聞き取れるように丁寧に作られているので最適なのです。
ただし、英語上級者はこの「丁寧」には不向きです。
英語上級者が聴くべきリスニング音声は、やはり生の英語(ネイティブスピード)です。お勧めなのはフレンズなどの海外ドラマを聴く方法。他にも英会話教材にも上級者向けの1000時間ヒアリングマラソンなどがあります。このヒアリングマラソンは最新の話題や映画情報を、ともかくネイティブ音声で聴き続ける、努力を要するものですが、英語習得には結局のところ努力と勉強量が必要なのです。
 

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英会話との出会い

私と英会話の出会いは高校生の頃です。もともと日本の音楽、いわゆる邦楽が嫌いで、外国のロックミュージックを聴いてばかりいましたが、その頃から毎日洋楽を聞いていたせいもあり、いつしか英語を口ずさめるようになったのは確かです。とはいっても実際の英会話と音楽のメロディに合わせて謳う英語とでは違うのですが、ともかく高校時代に英語特有のリズムを覚えることが出来たのは確かです。
第二の英語との出会いは大学生になってから。私は大の読書好きで大学にも通わず家で文学に浮かれていました。はじめは村上春樹、そのうち三島由紀夫などに行き着き、最終的には音楽同様に日本文学が嫌いになり海外の外国語文学を邦訳で読むようになったのです。とはいっても英語限定というのではなく、イギリス・アメリカはもちろん、ロシアやフランス、ドイツまで幅広い海外文学を読み漁りました(なかでもドストエフスキーがすきなのですが)
で、海外文学を読むうちに原文に興味を持ったのです。この小説は英語ではどう書かれているのだろう?と興味を持ち、辞書を片手に独自で翻訳を進めるようになりました。英文法の正しい知識なんてなかったから、ともかく体当たりの英語翻訳でしたが、それなりに感触はつかめたのです。
誰にでもこのように英語や英会話との出会いがあるはずです。
 

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面白い英語教材発見

世の中にはたくさんの英会話教材がありますね。例えば聞き流すだけというキャッチコピーで有名なスピードラーニング、シドニー・シェルダンが物語を執筆した250万人のイングリッシュアドベンチャー、さらに上級者や玄人向けの1日3時間ノルマという1000時間ヒアリングマラソン。この3つは特に有名な英会話教材ですが、これ以外にも優れた英語教材は数多く存在します。30日間英語脳育成プログラムはパソコンを活用したこれまでにないスタイルの英会話レッスンだし、ユーキャンスピークのように本格的なスピーキング特訓を行えるパソコン英語教材も存在します。
そんな中でバイオリスニングという一風変わった英会話教材を発見しました。これは厳密に言うと英会話教材ではなくて、英会話レッスンのための補助機器みたいなものです。このバイオリスニングという機器を装着してアメリカの映画なり、ドラマを見ると、それらがリスニング特訓の英会話教材に変身するというもの。これが結構売れていて人気が高い(留学生に人気が高い(らしいですよ。
 

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英会話スクールで英語特訓

英会話スクールリンク集です。全国規模の有名な英会話スクールから、ちょっとマニアックな知られていない英語教室まで、私なら有名な英語学校に通うか、独自で英語教材を使い勉強しますが(笑
 
フィニックス英語学院
一度入校したら校舎内では日本語禁止という、超本格派の英会話スクール。日本語禁止ってアメリカそのものの雰囲気で英語を学習できるのか。つまり仮想アメリカ留学だと思えば気が楽になるけど、最近ではアメリカ人も日本語をよくしゃべる。
 
英会話のイーオン
説明不要の全国規模の英会話スクール。超有名な英語学校名だけに毀誉褒貶がとても激しい。役に立ったという意見もあれば、ある英会話スクール批判サイトでは、講師のとんでもない実態だとかが書かれていて、どちらを信じればいいのか、わからなくなります。
 

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お勧め英会話教材

英会話教材も数多くありますが、英会話っていったい何なんでしょうか。会話とは言葉と言葉のキャッチボールです。ただ聞くだけにとどまらず、自分も英語を声に出して相手と意思疎通すること。これが会話ですよね。ところで、日本国内の英会話教材にはリスニングに特化したものは多いのですが、この英語を声に出すことを特訓する英会話教材の数は以外にも少ないのです。私が知っている有名なものには、ユーキャンスピーク、トークルズ、アルクの英会話コエダスくらいでしょうか。中でも最近一番売れているのがトークルズですが、ユーキャンスピークも理にかなった学習スタイルを持つことで、個人的にはかなりお勧めの英語教材です。
 

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